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横浜駅から5分 一泊1000円の横浜ハイブ

東京牧場宿泊施設 横浜駅近く「横浜ハイブ」

各地からの来訪者が多い東京牧場では、これまで代表の自宅にある3つのゲストルームに宿泊していましたが、横浜駅近くに東京牧場の交流型宿泊施設ができました。

横浜ハイブは、横浜の宿泊場所

横浜駅東口から徒歩5分 ビルの一室を横浜ハイブとして東京牧場関係者が利用できるようになりました。


農家交流会の利用例:
都城市から来た若者農家らは、まずアンパンマンミュージアムへ徒歩で向かう。北海道からの高校生らは、観覧車
やはり横浜観光が人気でしょうか。
中華街での食事は食べ放題の店が多くなりました!
女子高校生~大学生の宿泊者は占いが人気

東京牧場の提供する観光情報を見てね!

東京牧場 横浜観光情報「はまっこ観光」

明るい室内で、水回りも全面リニューアルしました。
試験オープンから、大人気の横浜宿泊施設「横浜ハイブ」
提供:はまっこリフォームのサポートで実現しました。

爽やか水回り 
明るい陽射し
汲み取りではないです。

なぜ 横浜に宿泊場所?

地方と気軽な人的交流 リモート大絶賛の時代になりましたが、やはり五感で感じる事は大事だと思っています。代表らは、日帰りで東京から北海道に行ったりしますが、地方の方々に横浜にどうぞと言っても、気軽なものではありません。それでなくても、交通費がかかるのと最近は宿泊費が高騰し、なかなか首都圏に出る機会が少なくなりました。東京牧場の多くの支店でも、「東京に行ってみたい」という若者も多いのですが、大きなコストである事は間違いありません。

これまでも、地方の高校生らが東京に来るときや、海外からのホームスティは、代表の自宅で受け入れていましたが、リモートの時代でもリアル交流ができる場所が必要だという意見が多くなり、2023年5月8日から横浜ハイブの企画がスタートした。

2023年5月8日は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが季節性インフルエンザと同じ「5類」に移行した日でもあり、「ウィズコロナ」から「アフターコロナ」の転換点ともなった日

そもそも、横浜に来てもらう意味はなんだろうか?
自分の住んでいる環境から出る事で、自分の環境を見ることができる。これは大きな機会になると考えています。本来は全てのこどもたちに海外も体験させたい。

横浜ハイブで心の深呼吸
各地から、夜行バスで来て横浜に一泊1000円で宿泊できる場所により、「心が呼吸できるようになる」と多くの東京牧場サポーターは思っています。

さて、この横浜の宿泊場所名は AIが候補を考えてくれて、サポーター投票で「横浜ハイブ」となりました。
どのような意味で考えたかを AI に聞いてみます。
ChatGPT
「ハイブ」は英語で「hive」と表記され、一般的には「蜂の巣箱」を指します。蜜蜂が巣を作り、生活する場所を指すことが一般的です。

ただし、近年では「ハイブ」は転じて、人々が集まり、活動やコラボレーションを行う場所を指すこともあります。特に、起業家やクリエイターなどのコミュニティや共同作業スペースを「ハイブ」と呼ぶことがあります。こうした場所ではアイデアの交換や協力が行われ、創造性やイノベーションが生まれることが期待されています。

東京牧場 横浜レストランでオールも可

東京牧場 星雲荘は長期居住専用に変更予定です。

横浜ハイブ 宿泊申し込みは 0120-256-800 まで (メンバー以外できません)
ゲストルームは民泊申請中  エアビーアンドビーで申し込みが可能となる予定です。(メンバー利用は常時申込み可) 民泊は180日規定