学び、育て、味わう。東京牧場の体験の記録。
イベント一覧
~食育・農業・命の学びを、写真とともにご紹介します~

芋ほり体験
毎年11月頃
土にふれて、収穫の喜びを感じよう
前回の様子

三重県田植え体験
開催不定期
普段食べているお米はどこから?
前回の様子

羊の毛刈り体験
不定期(5月頃)
ふわふわ羊さんと触れ合おう
前回の様子
🌱 次回イベントのお知らせ
現在開催中のイベントはございません。
茨城県にある小学校のみなさんが、横浜での学習・交流プログラムに参加しました。
子どもたちはまず、メディアについての授業で新聞の仕組みや記事の構成を学び、
「情報をわかりやすく伝える」ことの大切さを理解しました。
その学びを生かし、マリンFM「ハンマーヘッドスタジオ」での生放送に挑戦。
自らの言葉で横浜での出来事をリスナーへ伝える貴重な経験となりました。
滞在中には中華街での昼食も楽しみ、文化と学びの両面から横浜を満喫しました。







2025年11月1日、東京牧場にて秋の恒例イベント「芋ほり体験」を開催しました。
地域の子どもたちを中心に、多くの方々が参加し、収穫の喜びを体いっぱいで感じる一日となりました。
子どもたちは全身泥だらけになりながらも笑顔を絶やさず、
自分の手で掘り出したお芋を大切そうに抱える姿が印象的でした。
自然の中で過ごすひとときが、子どもたちにとって小さな宝物になりますように。
今後も東京牧場では、自然とふれあい、食の大切さを学ぶ体験の場を続けていきます。






2026年のスピパは、10月17日・18日に開催予定
2025年のスピパは終了いたしました。
今年もたくさんの方々にお越しいただき、心より御礼申し上げます。
ブースでは、多くの方と糸や布、手仕事の魅力について語り合うことができ、
ものづくりの温かさや、手から手へとつながる想いを改めて感じる時間となりました。
また、今年は新たな試みとして、文化服装学院の学生によるファッションショーを開催しました。
学生たちが自らデザイン・制作した衣装を披露し、学びの成果を実践的に表現する場となりました。
本ショーは、ファッションを通じて社会課題にどのように向き合い、応答できるのかを提示する取り組みでもあります。
文化服装学院インダストリアルマーチャンダイジング科は、次世代の人材育成を通して、
持続可能で社会と共に歩むファッションの未来を目指してまいります。
ご来場くださった皆さま、そしてご協力くださった関係者の皆さま、
本当にありがとうございました。
次回のスピニングパーティー(2026年10月17日・18日)への出店に関するお問い合わせは、
東京牧場公式LINEよりお気軽にご連絡ください。

2025年のスピパの様子👇





秋の味覚を楽しもう!
東京牧場では、2025年11月1日(土)に芋ほり体験イベントを開催します。
子どもから大人まで楽しめる、秋の恒例イベントです。
掘ったお芋はそのままお持ち帰りOK✨
【開催日】2025年11月1日(土)
【場所】東京牧場(詳細は申込ページに記載)
【服装・持ち物】
・汚れてもよい服/動きやすい服
・軍手/農作業用手袋
・長靴/汚れてもよい靴
・タオル類
・持ち帰り用袋
自然の中で、秋の収穫を一緒に楽しみましょう🍂
11月1日(土)開催の芋ほり体験は定員に達しました!
たくさんのお申し込みありがとうございます💛
秋の収穫をみなさんと楽しめるのが今から待ち遠しいです🍁
東京牧場のティラピア、「グッドアクアリウムデザイン賞2025」に出品中!
東京牧場で育てているティラピアを使ったアクアリウムプロジェクトが、「グッドアクアリウムデザイン賞2025」に出品されています。
この取り組みは、水と植物、魚がつながる循環のデザインをテーマにしたものです。
“育てて、食べて、学ぶ”という東京牧場らしい視点で、アクアリウムの新しい可能性を提案しています。


さらに、このティラピアはカンボジアの小学校にも提供され、子どもたちが命の大切さを学ぶ授業でも活躍しています。
東京牧場では、世界の子どもたちとともに、“生きることを学ぶ”プロジェクトを続けています。

